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e-旅らくらくオーダー活用術
メールアドレス記載のお願い!

e-旅らくらくオーダー5回目、4/12号メルマガバックナンバーからです!

今神
今日は活用術というよりちょっとしたお願い・・・

実は、この見積もり依頼のインフォメーションや管理画面を管理しているのが私です。
そして、とっても困っていることが・・・

それはずばり!

 「メールアドレス」

メールアドレスは確認のために2回入力してもらっているのですが、やはりちょっとした間違いが多いです。

たとえば、ドット. が抜けている。co、ne が抜けているなど。
あとは@より前の部分の数字がぬけていた!などさまざまです!

実は、メールアドレスがきちんと記載されていないと、見積依頼をした際に流れる「ご確認メール」が届かないのはもちろん、せっかく旅行会社からの見積回答が入ったても、エラーでe-旅ネットのほうに返ってきてしまうのです。

皆さんも、メールアドレスを記載される際は今一度ご確認くださいませ!

また、携帯電話のメールアドレスについてはご遠慮ください!
と記載しているのですが、結構多いのが現状です・・・

携帯メールは便利なのですが、文字数制限によりエラーで返ってくることがあります。さらには、文章の途中できれていた!ということもあります。

旅行会社からの見積回答も長いものになりますと2,000文字近くになります。この場合、携帯メールではどうしても見づらくなってしまいます。

家にアドレスがないという場合でもインターネットにつながる環境であれば、今はフリーのメールアドレスを簡単に作成することができるので(ホットメールやヤフーなど)取得することをお勧めいたします。

また電話番号の記載は必須ではないのですが、
メールアドレスが曖昧な方は必ずここに記載してください!

メールアドレスが入力エラーで、電話番号の記載がないと、私たちとしては、もう連絡のとりようがありません(T_T)
旅行会社から回答が入っていても、お届けすることができません!

皆さんのご協力、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
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categorye-旅らくらくオーダー活用術  time2005年07月04日 11:57

地域別国内旅行の楽しみ方
小杉の大杉はトトロの木♪

トトロの木 小杉の大杉はトトロの木の看板

山形県の北部、秋田県境に程近い鮭川村。
実はここには以前から一度立ち寄って見たい場所があった。

近くまで旅行の打合せに来たついでに、村の中心から車で15分ほど、小杉というところまで足をのばす。

ここには根回り6,3M、高さ20Mの杉の巨木があり、
『小杉の大杉』と呼ばれている。

山形では知る人ぞ知る名所だ。でもこれがただの大きい杉の木ではない、もう気づいたかもしれないが、その形から

『トトロの木』

とも呼ばれいる。なるほど、ホントにトトロだ!。ここには僕以外にはだれもいなく、1人でしばらくじっと見ていた。静まり返った時間の中、時々ザザーと風が吹くと、トトロみたいホントに空へ飛んでいってしまうかも?!。そしたら、「さつき」や「めい」みたいに掴って一緒に空へ!なんて思ってしまい、とても優しい気持ちになれた一日でした。

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●情報提供者
(株)ウェブトラベル トラベルパートナー「細谷 健一」
山形県在住
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category地域別国内旅行の楽しみ方  time2005年06月28日 12:19

旅本にはのってない豆知識!
やっぱり和風のお菓子・・・!?

今回から「海外に持っていくと喜ばれるもの」を特集してお届けします!
海外の友人に日本のものって何をお土産にしたらいいんだろう?と迷ったら・・・

せんべい
海外に出張に行った時です。
現地ロサンゼルスの取引先にお土産を持っていくよう指示がありました。

海外に詳しい上司から現地では、美味しい煎餅が無いので煎餅を買っていけばよろこばれると言われ、買って行きました。


相手が喜んだかどうかを目撃はしませんでしたが以前より、美味しい煎餅が食べたいとこぼしていたようです。
海外で買えない日本のものが喜ばれるのでしょうね。

<パートナー>
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category旅本にはのってない豆知識!  time2005年06月27日 12:19

e-旅らくらくオーダー活用術
見積条件として最も優先度が高いのは?

e-旅らくらくオーダー5回目、4/5号メルマガバックナンバーからです!

北海道
今回は、見積依頼フォームの下のほうになりますが見積条件として最も優先度が高いのは?の項目です!


3択になっていますね。

1.利用日(出発日・帰着日):どうしてもこの日に出発したい!
2.目的地(地域・方面):どうしてもここに行きたい!
3.予算:どうしてもこの予算内で行きたい!

 見積条件(出発日・目的地・予算)によっては、
どうしてもご希望にそえない場合があります。
 また、見積りはできても予約・手配ができない場合があります。

そんな時、見積回答をする旅行会社が注目するのがここなんです!
それは、代案を提示するためのヒントをになるからなんです!

例えば・・・

1.利用日に●をつけると・・・
休みの都合で、どうしてもこの日でなければというのがあると思います。飛行機がキャンセル待ち、ホテルがいっぱいではどうしようもありません。
ここにチェックをした場合は、ある程度出発日にゆとりを持ったスケジュールや予算を記載しておいたほうがいいですね。代案がしやすくなります。
 
2.目的地に●をつけると・・・   
その地域・方面に強い旅行会社が、あなたの見積もりに目をつけます!
行きたい地域が決まっていると、見積もりもやはり立てやすいものです。
この場合、ご旅行日程のところに詳細を細かく書いておくと、旅行会社から具体的な提案が入る可能性が高くなります。

 3.予算に●をつけると・・・  
 「いいプランをできるだけ安く」というのは誰でも同じだと思いますが、予算欄でかなり厳しい予算提示をして、 さらにこの3択で予算にチェックしますと、旅行会社から「かなり価格志向の強いお客様」と判断される可能性が高いといえます。市場価格を把握していない場合は、ここにはチェックしないほうが無難ですね。

3/1号のメルマガ「らくらく旅行見積もり」の活用術!にも記載しましたが、あくまでもご予算ですので、その金額を支払わなければいけない!ということではありません。
詳しくはバックナンバーを読んでみてください!

3/1号のメルマガ「らくらく旅行見積もり」の活用術!

さて、今回のあなたの旅の優先順位はどれでしょうか???
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categorye-旅らくらくオーダー活用術  time2005年06月22日 13:06

旅本にはのってない豆知識!
イタリア人はチェントロのレストランには行かない

イタリア レストラン
日本のガイドブックに紹介されているレストランで、「地元の人でにぎわう店」と書かれていることがありますが、これはまゆつばものです。なぜなら、ローマ、フィレンツェ、ミラノ、ベニスといった主要観光地に住むイタリア人は、わざわざ観光客の集まる中心街(イタリア語でチェントロといいます)に行って食事をすることはないからです。中心街で仕事をしているイタリア人が、ランチで職場近くのレストランで食事することはありますが、プライベートで友人や家族とわざわざチェントロに出かけてお食事ということはあまりありません。プライベートでの外食は、自分の住んでいる住宅街の一角にある店や、車で郊外や田舎のレストランに行ったりします。彼らにとってチェントロは、「観光客の行くところ」なのです。

そもそもチェントロには、移民などの外国人、留学生、別の町から仕事や勉強でやってきたイタリア人が住んでいることが多く、チェントロで生まれ育って住んでいるイタリア人というのはごく少数です。ですから、「地元の人でにぎわう店」の「地元の人」は、純粋な意味での地元の人ではないことが。

パスタ
私もチェントロではなく、そこからバスで10分弱の住宅街に住んでいますが、チェントロで食事をすることは仕事がらみ以外ほとんどないので、お客様からの「駅周辺や中心街で、どこかおすすめのレストランがありますか?」という質問には、いつも困ってしまいます。職場のイタリア人に聞いても、「さあね。チェントロで食事なんてしないからなー。」の返事。

それじゃー、イタリアでおいしいレストランをみつけるには、どうしたらいいのか?

まず思いつくのが、「観光案内所のイタリア人に聞く」。しかし、これは必ずしもいい方法とはいえません。
私はシエナにフィレンツェから日帰りで行ったとき、そこの観光案内所の人がすすめてくれたあるレストランで昼食をとりましたが、日本人団体客が頻繁に訪れる完全に観光客向けの店で、味はいまひとつだったという苦い経験があります。

じゃー、「ホテルの人に聞く」っていうのはどうかというと、これも上記同様必ずしもいい方法とはいえません。ホテルの人がお店を紹介してくれて、親切に予約の電話までもしてくれたりすることがありますが、この場合、ホテルの人とレストランが知り合いで、レストランからコミッションをもらっている可能性大です。

それじゃ、どうしたらいいのか。。日本のガイドブックに紹介されている店も必ずしもおいしいとは限らないので、私はやはり、ミシュランなどの信用できるレストランガイドを参考にするのが、失敗がないかと思います。

しかし、わざわざ本屋で購入する必要はありません。ミシュラン、イタリア版ミシュランであるエスプレッソやガンベロ・ロッソ、その他有名なレストランガイドに掲載されているイタリア中のレストランを紹介したサイト、「DOVE ANDIAMO A CENA STASERA(今晩、夕食にどこへ行こうか)」 を見つけました。

残念ながら、ほとんどイタリア語オンリーなのですが、日本のガイドブックや雑誌で紹介されている店が、このサイトに出ているかどうかチェックするという使い方ができるかと思います。

料理の種類(肉料理、魚料理、ピザ、郷土料理など)で選びたいなら、左側のTIPOLOGIA DI CUCINAをクリック。その次に州の名前がでてきますから、希望の場所をクリック、その次にその州の町名がでてくるので、希望の町名をクリックすると、その地域のレストランリストが出てきます。

ダイレクトに希望の町のレストランリストを見るには、PERCORSO GEOGRAFICOをクリック。あとは上と同じ操作です。

ホテル内のレストランもあるので、ホテル選びの際の参考にしてもいいかもしれません。
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●情報提供者
(株)ウェブトラベル トラベルパートナー「山岸 玲子」
イタリア (フィレンツェ)在住
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category旅本にはのってない豆知識!  time2005年06月16日 16:07

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