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    <title>賢い旅行術</title>
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    <modified>2006-09-25T02:09:53Z</modified>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[船の旅・クルーズの楽しみ方]]></title>
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  <name>admin</name>
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 <modified>2006-09-25T02:09:53Z</modified>
 <issued>2006-09-25T02:09:53+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[船旅というと皆さんはどんなイメージを浮かべるでしょうか？<br />
<br />
高い？豪華客船？フォーマルドレス？<br />
いずれにせよ、とっつきにくいイメージが定着していると思います。<br />
<br />
しかし昨今はちょっとした船旅ブームで、リーズナブルな船旅プランも増えているんですよ！<br />
<br />
船旅の魅力はなんと言っても時間を有効に使えるということ。<br />
<br />
飛行機だと移動中は何もできませんが、船だと移動時間をゆっくりと過ごすことが出来ます。<br />
プールサイドでのんびりしてもよいし、映画館で見損ねてしまったシネマに感動するのもよし。<br />
気のあった仲間どうしでラウンジでおしゃべりに花を咲かせるのもよし、デッキで海を見ながら物思いにふけるのもよし。<br />
<br />
船上から眺める海はまた格別です。<br />
輝くような太陽の下、真っ青な海を眺めているとイルカの群れに遭遇したり、スコール雲が雲の下だけ雨を降らせる不思議な現象を目の当たりにすることも。<br />
運がよければクジラが雄大に泳ぐ姿が見れますし、南極付近では野生のペンギンが海を泳いでいたり、アフリカ近海でエイの大群に出会ったこともあります。<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>ハイライトはなんと言っても陸ではなかなかお目にかかれないような美しい夕日。<br />
海と空が茜色に染まり、地平線の彼方に音もなく沈んでいくさまはなんともドラマチックです。<br />
<br />
日が沈むとディナータイム。シェフが腕をかけた料理を楽しみに、ちょっとドレスアップして出かけましょう。<br />
船によってはドレスコードが決まっていますが、ガラビュッフェや船長主催のフォーマルパーティーでなければ正装の必要はありません。<br />
<br />
おいしいディナーの後は思い思いの時間を過ごす。<br />
船内のカジノで遊んだり、バーで静かに語ったり。<br />
ぐっすりと眠った朝は、何と次の寄港地（国）に到着しているのですから移動もラクチンです！<br />
<br />
目が覚めたらデッキから見える美しい環礁に無数の島々。<br />
あるいは中世の町並みがそのまま広がる、夢のような港。<br />
<br />
ドキドキとワクワクを胸に、そのまま冒険にでかけましょう！<br />
通常の旅ですといちいちパッキングをしたり、大荷物を抱えて移動したりせねばなりませんが、船旅ではそういったわずらわしさは一切ありません。<br />
寄港地では船でアレンジするオプショナルツアーに参加するのも楽しいし、歩きやすい場所であれば個人での散策もオススメです。<br />
<br />
クルーズの期間も３ヶ月にも及ぶ世界一周クルーズから、１０日間ほどの地中海クルーズ、５日間ほどのカリブ海クルーズや北欧クルーズなど、多種多様。<br />
きっと船上での日々は一生忘れられぬものになるでしょう！<br />
<br />
ぜひ一度、夢の世界へお越しください。<br />
-----------------------------------------------<br />
●情報提供者<br />
（株）ウェブトラベル トラベルパートナー「吉井　麻央」<br />
-----------------------------------------------]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[フェイスペインティングで変身！]]></title>
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  <name>yukinko</name>
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 <modified>2006-09-20T03:01:47Z</modified>
 <issued>2006-09-20T03:01:47+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>最近ではサッカーの試合で顔に日の丸の絵を描いているのを見かけますが、ＵＳＪでもちょっと違った<b>フェイスペインティング</b>ができます！<br />
<br />
受付のお姉さんも何かに変身している？！<br />
ピンクパンサーか？いや、頬に描かれているのは骨？<br />
ま、この際、かわいければなんでもいいですね。なんて、そんなことはありません！<br />
<br />
ちゃんと自分で気に入ったデザインを選ぶことができます！<br />
<br />
<b>海賊、ジョーズ、猫、ヒョウ、スパイダーマン・</b>・・とまあ、種類豊富！<br />
<br />
<div class="rightbox"></div>フェイスペインティングしたいけど、そんなにみんなやってないんじゃないの？<br />
なんて、心配はありません！<br />
行く度にフェイスペインティング人口が増えているような気がします。<br />
修学旅行生などはグループ全員で同じペインティングしているグループも発見！<br />
以外と面白かったです。<br />
<br />
<b>フェイスペインティング</b>をして、<b>ＵＳＪグッズの帽子</b>や<b>キャラクターがのっているヘアバンド</b>を組み合わせると気分はハリウッド！<br />
<br />
今はハロウィーンに向けて、限定ハロウィーンペインティングなどもあるので家族で友人でカップルで仮装してハロウィンを楽しんでみては？<br />
<br />
]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php:3:1509</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[参加形態は以外と盲点！？]]></title>
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  <name>admin</name>
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 <modified>2006-09-13T05:41:28Z</modified>
 <issued>2006-09-13T05:41:28+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<b>e-旅らくらくオーダー9回目、7/5号メルマガバックナンバーからです！</b><br />
<div class="leftbox"></div>「参加形態」とは？<br />
<br />
ハネムーン、夫婦、ファミリー、カップル、友達同士、出張、職場旅行、視察・研修旅行、周年旅行、一人旅・・・<br />
など、どういう形の旅行か？ということですね！<br />
<br />
参加形態は必須事項になっていないため、チェックしていないケースがよく見受けられます。<br />
ですが、ここは旅行会社が意外とよく見ているポイントだということがわかりました。<br />
<br />
最近は、「他社に負けない一番の強み」を持っている旅行会社が増えています。<br />
<br />
簡単にいうと、アジア方面に強いなどの方面や、航空券のみ、国内温泉旅行などなど。<br />
ハネムーンや職場、研修旅行などを専門にしている旅行会社も多数あります。<br />
<br />
そのため、参加形態から検索をして見積回答対象を決める旅行会社もいますので、必ずチェックしてくださいね！<br />
　<br />
そういえば、数週間前のメルマガで今年は誰と行きますか？と書いたんですけど、もうお決まりですか？　いつも行く友人、一人で気ままに、夫婦で・・・など。<br />
<br />
後悔しない、忘れがたい、思い出に残る旅を！さて、誰と行きましょうか？？？]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ユニバーサル・ワンダーハロウィンがスタート！]]></title>
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 <author>
  <name>yukinko</name>
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 <modified>2006-09-11T03:01:49Z</modified>
 <issued>2006-09-11T03:01:49+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>5周年を迎えたユニバーサルスタジオジャパンが新たにスタートしたイベント<b>”ワンダー・ハロウィン”</b>が9/7（木）からスタートしました！（終了は10/31（火））<br />
<br />
<b>ハロウィン</b>の解説をここで少し！<br />
ケルト人の収穫感謝祭がキリスト教に取り入れられたもの。ケルト人にとっての1年の終りは10月31日。この夜は死者の霊が家を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられ、身を守るために仮装をしたり、火を焚いたりしたことが始まり。<br />
<br />
今年初のメインショー<b>”ソルシエ”</b>はフランス語で<b>”魔女”</b>。さて、どんなショーが始まるのやら・・・<br />
<br />
<div class="rightbox"></div><br />
おどろおどろしい音楽とともに奇妙な生き物や人が練り歩いてきました。<br />
<br />
魔女に先導されて、骸骨、トカゲ、お菓子、デビル、そして、クロアゲハや虫たちも何かに操られているように目の前を歩いていく。<br />
<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>ステージに集合すると、突然ハロウィンパーティーという名にふさわしい楽しい軽快な音楽とともに奇妙な生き物たち約100名がステージの上で踊り、笑い、そして、地上ではカラスのスケーターやジャンピングシューズなる面白い履物を履いてジャンプし踊る、背の高いカカシや死神が練り歩く。<br />
<br />
さらに、ステージ上空では魔女やカエル、フクロウ、コウモリたちが、ロープを使ってアクロバティックな演技を披露！特にカエルの逆バンジーはとても楽しそう！<br />
<br />
 <br />
今回、私がとっても気になった生き物がこちらの”イモムシ”？微妙な動きをした４体？がにょろにょろ動いていく！しかも、メイクの効果かみんな同じ顔に見えてやはり、4体で一匹なのだな～と何か変に感心した生き物でした。<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>ショーのクライマックスには生き物たちからお客様にプレゼントが！！！私は残念ながらキャッチできませんでしたが、どうやらアクセサリーのよう？これは行ってからのお楽しみ♪<br />
<br />
ハロウィンパーティーは海外の人にとっては一種のお正月？のような行事！子供たちは仮装をして街を練り歩きます！子供も大人も普段は着れない？そして、憧れているあの格好？をしてソルシエを奇妙な生き物たちと楽しんでみてはいかがですか？<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>途中、一緒にダンスをするところもあって自分がソルシエの一員？となっている錯覚が！目が離せない25分間！あの世とこの世をみんなで行ったりきたりする不思議な体験ができますよ！<br />
<br />
←こちらのかぼちゃは目の前でいきなりパッカと口をあけ、子かぼちゃが登場！かなりびっくりしました！<br />
<br />
<br />
-------------------------<br />
メインショー”ソルシエ”<br />
会場：ニューヨークエリア／グラマシーパーク<br />
回数：一日２～3回（当日、要確認）<br />
上演時間：約25分]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php:3:1495</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[映画の舞台セットも見所！]]></title>
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  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2006-09-08T07:52:08Z</modified>
 <issued>2006-09-08T07:52:08+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>ユニバーサルスタジオといえば、映画の舞台が題材。<br />
<br />
<a href="http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php?itemid=1268&catid=130">まさに映画の３D世界～ニューヨーク・サンフランシスコエリア～</a>でご紹介した、スパイダーマンやバック・トゥ・ザ・フューチャーザ・ライドはその代表格ともいえるアトラクション！<br />
<br />
これらのアトラクションがあるニューヨークエリアに懐かしい映画の撮影セットがある場所があるんです。<br />
<br />
その中でもほとんどの人が”あ～あれね”ってわかるのが、”<b>ウェストサイドストーリー</b>”で出てくる”<b>マリアのバルコニー</b>”！<br />
<br />
<div class="rightbox"></div><b>＜ストーリー＞</b>ニューヨークにあるウェストサイド。二つの非行少年グループ、「ジェッツ」と「シャークス」は互いに対立していた。<br />
<br />
ある晩、パーティー真っ最中でジェッツはシャークスに決闘の申し込みをする。決闘の時に現れたのが、ジェッツの前のリーダーで今はまじめに働くトニーと、シャークスのリーダー、ベルナルドの妹、マリア。2人は、あった瞬間恋に落ちる。トニーはマリアのアパートを訪ね、その非常階段で、互いに恋を認め合う。<br />
<br />
と簡単に書きましたが、要するに恋の告白をした場所ですね。壁に斜めに階段がかけられているのがアメリカっぽいですよね？<br />
<br />
そういえば、”プリティーウーマン”でハリウッドのコールガール”ジュリアロバーツとエリートマン”リチャードギア”も恋の告白をしたのはアパートの階段でしたね。<br />
<br />
一時の流行だったのかも？<br />
<br />
ＵＳＪに意中の人といったらここで告白したら恋が芽生えるかも？！なんて書きたいのですが、こちらはセットですので、登れません・・・あしからず・・・<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php:3:1493</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[屋久島の楽しみ方！]]></title>
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  <name>yukinko</name>
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 <modified>2006-09-01T08:07:05Z</modified>
 <issued>2006-09-01T08:07:05+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>九州最高峰の宮之浦岳をはじめ、周囲わずか130キロ程の島には１千メートルを越える山がなんと４０座以上もある。<br />
<br />
洋上に浮かぶこの島は空から見ればきっと洗面器を逆さにした様に見えるのだろう。<br />
しかしこうした地形が<b>『ひと月に３５日雨が降る』</b>と言われる特異な気象を生み、またそれが屋久杉をはじめ日本の自然が凝縮されたような、亜熱帯から亜寒帯まで多種多様な動植物が見られる独自の生態系を育んできたのだと思う。<br />
<br />
人口と鹿の数がほぼ一緒で、あまりにも有名になった屋久島。<br />
<br />
僕が屋久島に行ったときに楽しんでいる事をそのままお伝えしたいと思う。<br />
<br />
有名な縄文杉登山や白谷雲水峡の紹介は今回省略させていただくが、登山の場合は天候も安定する１０月から１１月までがベストシーズン。<br />
<br />
ちょっと時期から外れますが<b>『ウミガメの産卵』</b>の見学はぜひお勧めしたい。<br />
夜間のプログラムで、晴れていれば満天の星空の下、新たな命が生まれる瞬間を間近に見ることができる感動の体験。<br />
産卵が見られるのは５月下旬から７月で、８月には子ガメの旅立ちが始まる。<br />
『がんばって行くんだよ～』と声をだして応援したくなるシーンだ。<br />
<br />
そしてウミガメもやってくるこの美しい海を満喫するなら、スノーケリングやカヤックがお勧め。<br />
海中では珊瑚や可愛らしいクマノミをはじめいろんな魚が見られ、さすがに世界有数の魚種を誇っている海というだけはある。<br />
この豊かな海を育んでいるのが、島から流れ込む沢や川の水。<br />
そう、島には無数の沢が流れているが、その殆どはそのまま飲めるほど綺麗な水なのだ！<br />
<br />
<div class="rightbox"></div>そんな屋久島の清水を体中で体験できるのが沢登り。<br />
透明度抜群な瑪瑙色の水の中を歩き、滝を登り滝壷で泳いだりと、スリルもあるがまさに水と森とマイナスイオンのパワーを堪能できるアクテビティ。<br />
もちろんベテランのガイドが案内するので初めての方も安心して参加できる。<br />
<br />
こうしたいろんな体験をしてみると、屋久島の森が水を守りこの豊かな海を育んでいるんだという繋がりが見えてくる。<br />
勿論、人もその恩恵を受けているのは言うまでもなく、食に関して言えば島の水で作る料理はなんでも美味しい。<br />
<br />
特に僕が好んで食べるもので、トビウオの唐揚やゴマ鯖から作られる屋久島名産の<b>『さばぶし』</b>はぜひお勧めしたい一品だ。<br />
さばぶしには『枯節』と『生節』の２種類があるが、生節を削りわさび醤油やマヨネーズで味付けしたら、それだけでご飯が何杯も食べられるし、丁度今頃は一本釣りで釣った後に直ぐにしめる『首折れサバ』が旬な頃なので、この刺身を酒の肴にしたらもう何も言うことはない！<br />
<br />
酒といえば屋久島は焼酎造りが盛んで、焼酎川という川まで流れている程。<br />
一度この川の水を飲んだことがあるが、普通の川の水であったことは言うまでもない。<br />
興味があれば川に架かる橋の道端に、焼酎川という名前のバス停があるので、これを目印に行くのがいい。<br />
<br />
さて話をもどして、最近では『三岳』という焼酎が有名で、地元でもなかなか手に入りにくいと聞く。<br />
もちろん島の焼酎は何でも美味しいが、これはきっと水の影響が大きいと思う。<br />
屋久島の水はミネラル分を殆ど含まない超軟水で知られているが、この水が食べ物や焼酎など、それぞれの素材の持つ旨味を最大限に引出してくれる。<br />
<br />
思いつくままにいろいろと書いてしまいましたが、海がめ観察以外はまだまだ十分に楽しめるので、この秋はぜひ屋久島の自然と食を身体全体で体感していただきたい！<br />
-----------------------------------------------<br />
●情報提供者<br />
<a href="http://www.webtravel.jp/cgi-bin/consultant.cgi?PID=62">（株）ウェブトラベル トラベルパートナー「細谷　健一」</a><br />
-----------------------------------------------]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php:3:1489</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[夏こそずぶ濡れアトラクションを満喫♪]]></title>
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  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2006-08-11T05:16:35Z</modified>
 <issued>2006-08-11T05:16:35+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>暑い夏こそ、ずぶ濡れアトラクション！<br />
<br />
濡れたってなんのその！関西の陽射しであれば、数分歩いているだけで洋服も乾いてしまうでしょう！<br />
暑い夏こそ、頭から水をかぶってみんなで涼しくなろう！<br />
<br />
ということで、まずは<br />
<br />
<b>”ウォーターワールド”</b><br />
ケビンコスナー主演の「ウォーターワールド」の陸のない世界そのままを再現したセットを使用してのアトラクション！<br />
<br />
ただ、見るだけでしょ？なんで濡れるの？なんて思いますよね？それが<b>濡れる</b>というか<b>濡らされる</b>？んです。<br />
ショーが始まる前に、スタントマンさんたちがショーを見る上での注意事項を伝えにきます。お決まりウェーブの練習、ブーイングや掛け声の練習と続き・・・<br />
<br />
練習がいつしか観客席を右と左側にわけ、掛け声の大きさを競い、負けた方は・・・<br />
バケツで水をザバーンとかけられます。<br />
特に前から3列目までの人はほんとにバケツでかけられるのでずぶ濡れ・・・<br />
<br />
<div class="rightbox"></div>ショーが始まると今度はハラハラドキドキ。ジェットスキーで場内をものすごいスピードで駆け巡ったり、１３ｍの高さから落下したりと迫力満点！<br />
クライマックスの飛行機が着水するシーンは見もの！<br />
バケツで水をかけられたことなんてすっかり忘れ、見入ってしまいました。<br />
<br />
ずぶ濡れポイント第二段は<b>”ジョーズ”</b>。<br />
<br />
静かな田舎町”アミティービレッジ”を優雅にクルージング・・・と思いきや、尾ひれを出したジョーズが船に近づき・・・<br />
<br />
<b>ザッパ～ン！</b><br />
<br />
と水から突如現れるもんだから水がガバ～ッと船に入ります。<br />
特に左側座席はびしょぬれ必須！<br />
<br />
ガイドのお姉さんがジョーズをやっつけるために拳銃でうつも、弾が外れて石油タンクが爆発したり、とスリル満点！<br />
<br />
そして、最後のずぶ濡れポイントはもうすでにブログでも紹介した<b>”<a href="http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php?itemid=1275&catid=130">ジュラシック・パーク･ザ・ライド”</a></b><br />
<br />
詳しい濡れ方？はブログをどうぞ！<br />
<br />
暑い夏、遊園地で待つの暑そうだな～なんていわないで、お盆休み、お子さんたちとカップルとずぶ濡れになってはいかがですか？？？]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php:3:1351</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ヨーロッパの鉄道旅行ネタ　日本との違い]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php?itemid=1336" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2006-08-02T07:45:46Z</modified>
 <issued>2006-08-02T07:45:46+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>日本人なら駅前という立地にひとつのステイタスというか、便利という点でホテルなどを好んで駅前のホテルに宿泊したいと思う人が多いと思います。<br />
<br />
ヨーロッパなど旧市街が古くから存在する場合、得てして鉄道の駅は街の外れにあります。<br />
鉄道の乗り降りには便利でも観光には不便なんてことが・・・。<br />
<br />
また、日本と違いヨーロッパの駅前というのは治安があまり良くないです。<br />
例えば、ローマのテルミニ駅、フィレンツェのサンタマリアノヴェッラ駅、パリの北駅など・・・<br />
夜は何やら危険な雰囲気が・・・<br />
<br />
その反面、駅前には比較的安めのホテルが集まっていますので夜などの危機管理をしっかりしていけばお得に旅することができます。<br />
-----------------------------------------------<br />
●情報提供者<br />
<a href="http://www.webtravel.jp/cgi-bin/consultant.cgi?PID=7">（株）ウェブトラベル トラベルパートナー「平島 克剛」</a><br />
-----------------------------------------------]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php:3:1336</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[パッケージツアーも取り扱ってます！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php?itemid=1291" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2006-07-05T07:09:26Z</modified>
 <issued>2006-07-05T07:09:26+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<b>e-旅らくらくオーダー8回目、6/21号メルマガバックナンバーからです！</b><br />
<br />
<div class="leftbox"></div>私の場合の基本スタイル<br />
<br />
<b>往復の航空券だけ買って、後は現地で考える。</b><br />
<br />
という旅行がほとんどだったのですが、シルクロードでプチパッケージを体験して、パッケージツアーの良いところをたくさん発見しました！<br />
<br />
<br />
１、添乗員さんがすべてなんでもやってくれるので移動は何も考えなくていい<br />
２、上記の点から、観光に全力投球できる。<br />
３、主要観光都市には必ず専属ガイドがついていてより詳しく見ることができる！<br />
<br />
と皆さんも知ってのとおりのことなのですが、私は人との出会いのほかにもこのようなことを感じました。<br />
<br />
でも、旅行会社の店頭には同じ方面のツアーがたくさんあって選べない！！！<br />
<br />
という方にもお勧めなのがこの「e-旅らくらくオーダー」なんです！<br />
<br />
オーダーメイド旅行専門？と思われがちなのですが、登録旅行会社によっては、パッケージツアーを豊富に取り扱っている旅行社もありますので、<br />
<br />
<b>「自分にピッタリのパッケージツアーを探して欲しい！」</b><br />
<br />
とコメントしていただけるといろいろご提案していただけると思います。<br />
<br />
時にはこだわりの旅で友人、家族だけでのんびり♪<br />
そして、時には友人、家族だけでなく同じ目的を持ったツアーメンバーと一緒に旅をする！そして、旅行後も写真会などで集まり旅話に花を咲かせる！<br />
　<br />
今年のご旅行はどちらですか？]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php:3:1291</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[オリジナルの掛け声でパチリ！]]></title>
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 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2006-06-29T08:12:30Z</modified>
 <issued>2006-06-29T08:12:30+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div><a href="http://blog.e-tabinet.com/kashikoi/index.php?itemid=1281">特殊撮影ポイント</a>のお話の続きです！<br />
<br />
キャラクターがたくさんいる場所でのお楽しみといえば・・・<br />
<br />
やっぱり一緒に記念撮影ではないでしょうか？<br />
<br />
もちろんUSJにもたくさん記念撮影ポイントがあります！<br />
<br />
こちらご存知ET！<br />
アトラクションの出口付近に待機しています。<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>ETといえば、もう20年くらい前でしょうか？今見てもかわいらしい・・・<br />
<br />
ETを乗せて自転車をこぐと空を飛べるんですよね？実際に飛べませんが、写真撮影可能です！<br />
<br />
写真を撮る際、お兄さんが<br />
<br />
<b>「ETアクション！」</b><br />
<br />
と言います。要はハイチーズって感じです。<br />
<br />
<div class="rightbox"></div><br />
<br />
そして、こちらのジョーズも人気撮影地。修学旅行生がひっきりなしに写真を撮ってます。もちろん、頭をジョーズの口に入れたりして（笑）<br />
<br />
ジョーズの前では<b>「ハイジョーズ」</b>です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>スヌーピースタジオでは海賊になったスヌーピーとチャーリーブラウンに会えます。<br />
<br />
こちらは<b>「１，２スヌーピー」</b>ちょっと普通・・・<br />
<br />
それにしても、写真撮り慣れているというかなんというか、スヌーピーのこのポーズ。<br />
たった一枚しか撮ってないのにばっちり決まりました。<br />
<br />
素晴らしい。<br />
<br />
各地でこういったオリジナルの掛け声で写真を撮ることができます。大きく引き伸ばした写真を買うこともできるし、もちろん自分のカメラで撮影も可能。<br />
<br />
基本的に自分のカメラで撮影できるので、スヌーピーフォトスタジオでもお願いして撮ってもらおう！<br />
<br />
スヌーピー・・・写真写りがいつもよくていいな～・・・]]></content>
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