<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#">
    <title>旅行記 自分に恋する?! プーケットバカンス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php" />
    <generator url="http://nucleuscms.org/">Nucleus v3.1</generator>
    <modified>2006-02-24T07:14:08Z</modified>
    <entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<font color="red">【最終回】</font>自分に恋する？！プーケットバカンス]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1246" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2006-02-24T07:14:08Z</modified>
 <issued>2006-02-24T07:14:08+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>9月に行った<b>クラブメッド　プーケットバカンス村</b>の最終回になりました！<br />
<br />
バカンス村の特徴は何度か書きましたがここで働いているＧＯと呼ばれるスタッフの極め細かいサービス？というよりみんなが楽しんでお客様と接している雰囲気がすごく柔らかい。<br />
初めて会ったのに昔からの友人のようにスタッフもバカンスにきている世界各国のお客様とも仲良くなってしまう・・・<br />
<br />
しかし、ＧＯばかりではないんです！なんとバカンス村の総取締役？とも言うべき村長の<b>「クリスチャン様」</b><br />
<br />
普通のホテルだったら一番偉い人というのはオフィスなどにいてさまざまなことを管理したり運営したりしますよね？バカンス村は違います！村長さん自らダンスをしたり、ショーに出演したり・・・<br />
<br />
<div class="leftbox"></div><br />
<br />
村長だけではありません！<br />
アジアバカンス村のそして太平洋地区の取締役<b>「ジョエル・ティフォネ様」</b>もこうやってドレスコードをあわせてみんなと飲んだり食べたり・・・<br />
ひよっこライターのゆきんこがさりげなく話かけても気さくに応対してくれました！<br />
<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>最後は日本代表取締役の<b>「森本大様」</b><br />
シーフードビュッフェのときは向えのお席に座らせていただき楽しく食事させてもらいました。<br />
ビュッフェメニューにはアイスクリームがあるのですが、アイスにワインをたらして食べるとおいしいよとおススメの食べ方まで教わりました！<br />
<br />
ここだけの話、夜のバンブービーチではお客様に混じって華麗なダンスを披露されてました！お客様と一緒にバカンスを楽しむ！このコンセプトをトップの方々自らが身をもって行動されていました。<br />
<br />
アンダマン海に抱かれた白い砂浜がどこまでもつづく遠浅のビーチ沿いに広く作られたプーケットバカンス村。緑溢れる庭にタイ伝統様式の美をいかした宿泊施設。<br />
<br />
友人とくるのもいいけど、家族で子供を連れてくると子供の国際交流にいいかも？<br />
チャイルドケアルームでは毎日さまざまなアクティビティーが用意されていて世界各国の子供たちが言葉の壁などなんのそのといった感じで遊んでいるそう。<br />
その間、ご両親は久しぶりに二人でお出かけ♪<br />
<br />
子供というのはほんとに頭が柔らかい！言葉が通じなくても育った環境が違っても数分で仲良くなってしまうものなんです！小さいうちからこういった経験をさせてみてもいいのでは？<br />
<br />
ブログを通じてプーケットバカンス村をご紹介してきましたが、心は次のバカンスへ・・・<br />
12月にオープンしたばかりのモルディブカニフィノールに行ってみたいな～なんて思っている今日この頃。<br />
<br />
いつかバカンス村を制覇してみたい！バカンス村スタンプとかあるのかな？<br />
<br />
国際交流に興味あり、いろんなことを一度に体験したい、世界各国の料理に舌づつみしたい・・・そんなわがままをきっとかなえてくれます！今まで体験したことがないひとときを過ごせること間違いなしです！<br />
<br />
Let's バカンス　to バカンス村！！！]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php:11:1246</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[プーケット空港情報！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1238" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2006-02-03T02:15:34Z</modified>
 <issued>2006-02-03T02:15:34+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>アジア近郊の島に行こうとすると、その国の首都にある空港（タイはバンコク）に一度立ち寄り、乗り換えしてリゾート地にいかないといけない手間がある。<br />
<br />
が、ここプーケットは成田空港から直行便がある。乗り換えがないというのは素晴らしい。<br />
ただ、残念なことに帰りは直行便はなくすべてバンコク乗り換えとなる。<br />
往復直行便ができるとよいな～。<br />
<br />
バンコクの空港はどこまで道があるの？というくらい広い空港。もちろん免税店も同じような店が所狭しと並べられている。<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>プーケットの空港はというと・・・はっきりいって何もすることがない。免税店も申し訳ない程度ちょこんとあるくらい。<br />
カフェというよりさびれた喫茶店？ふうの店もちらほら・・・<br />
<br />
インターネットスペースはある。なんとブロードバンド対応！<br />
ジ～ゴロゴロというダイアルアップに比べると見違える早さだが、日本語が打てない・・・<br />
さらに、夜便になるとスタッフの人がいない・・・<br />
<br />
<br />
<div class="rightbox"></div>まあ、そんな中で唯一の救いといえば、この待合所のイス。<br />
バンコクの空港のイスは座りにくく、しかも長時間座るとお尻が痛くなるかた～いイス。<br />
<br />
ここはなかなかふかふかしてて座りやすい。しかも、くつろげる・・・<br />
私はここで先ほど買った<a href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1232">えびせん</a>をバリバリ食べて眠りそうになっていた。<br />
夜便利用だったので時刻は夜20：00！<br />
<br />
早いじゃな～いと思われるかもしれませんが、最終日ということで街に繰り出して炎天下の下、最後の買い物にやっきになって駆けずり回っていたのでヘトヘトだったのである。<br />
<br />
プーケット空港はあまり買い物できないので街でほぼ済ますことをおススメします！<br />
<br />
※プーケット空港ももちろん空港税取られます。<br />
金額500バーツ也。<br />
しか～し、余計な心配はご無用！<br />
バカンス村をチェックアウトするとき現金で空港税を払ってくれます！買い物するとき最後の税金の心配がなくていいですね！]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php:11:1238</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[大好き！海老せん！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1232" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2006-01-26T06:41:43Z</modified>
 <issued>2006-01-26T06:41:43+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>タイに行くと必ず買ってしまうものがある！<br />
<br />
それがこの缶に入っている海老せん！<br />
<br />
<b>え～？日本のほうがおいしいんじゃないの？それにかさばりそうよ～。</b><br />
<br />
ごもっとも！私も買うまではそう思っていました。<br />
あまりに勧められて買った缶入り海老せんは・・・<br />
<br />
一口サイズ、ちょうどよい味付けでサクサク感が後をひく～。これぞタイ版<br />
<br />
<b>♪やめられない、止まらない、かっぱ海老せん！♪</b><br />
<br />
とにかくこれは一度だまされたと思って、タイにいったら買ってみてください。空港でも買えますよ！]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php:11:1232</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ガムは日本のガムが一番！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1229" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2006-01-20T05:23:39Z</modified>
 <issued>2006-01-20T05:23:39+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>海外に行くとき持っていくものがある。<br />
<br />
それは「ガム」<br />
<br />
日本のガムはやっぱりおいしいな～と思う。甘くなくさっぱり。後味がすっきりするところが好き。<br />
<br />
他の国にいっても日本の<b>「Clorets」</b>は売っている！なぜか、タイの爽やか俳優？！がかっこつけているバージョンと白い歯を見せニコッと笑っているツーバージョン。<br />
<br />
<b>かっこつけている＝爽やかな味<br />
にやけている＝あま～い味</b><br />
<br />
かなと勝手に想像し、食べてみたが同じ味だった(ーー;)<br />
<br />
しかもここの国は一枚ごとに包装されていない。プッチン形式なので場所はとる、噛んだ後の処理に非常に困るというあまりよろしくないガムなのである。<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>と文句ばかりいっていましたが、何を買いにいったかというとこの「ドライフルーツ」<br />
タイじゃなくとも、アジアにはこういったドライフルーツがたくさん売られている。<br />
一押しはやっぱりマンゴー！<br />
お茶請けにもいいし、ビールのおつまみにもOK！<br />
日本でも定番ドライバナナも大好き♪<br />
<br />
アジアで買うと日本の半分以下の値段で買えるのでついついたくさん買ってしまいますが・・・<br />
日本に帰るとなぜか食べたくなくなり、あまってしまうのはなぜでしょうか？]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php:11:1229</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[タイ舞踊とバリ舞踊]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1224" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2006-01-11T07:19:24Z</modified>
 <issued>2006-01-11T07:19:24+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>タイといえばあの手の独特とした動きが特徴的な<br />
<b>タイ舞踊</b>。<br />
<br />
もちろん、バカンス村でも本格的なタイ舞踊を見てきました！<br />
<br />
間接照明の下、遠くからこの踊り子さんたちを眺めていると原色の衣装と浅黒い肌と大きな黒目が素敵だな～と思うのですが、これ、近くで見ると大変なことになっています。<br />
<br />
目の周りは黒く縁取られ、肌もテカテカになるまでファンデーションを塗ったくってます。<br />
口紅はもちろん真っ赤！<br />
なんとも恐ろしいメイクに・・・<br />
<br />
タイ舞踊には男女の愛情表現を表すダンス、戦闘ダンスなどありますが、どれもそんなに激しくないです。たとえば腰フリなどはありません。独特の音楽を奏でるタイ楽器を用いてダンスが進んでいきます。<br />
<br />
指先の芸術といわれているように指先の動きが特徴。美しく見せるために長い付爪をつけたり、手を大きく反らしたりします。指を動かしながら腰を低くし、ゆっくり体をくねらせながら歩いていきます。<br />
<br />
あまり聞きなれてないと単調なリズムでダンスが進んでいくのでメリハリがないな～と思う人も多いそう。<br />
<br />
さて、今回のダンス、厚化粧というのは先に述べたとおり。厚化粧でも男子のほうがキレイなのはどういうわけか？愛情表現ダンスのときに前につんのめって見に行ったんだけど、男子のほうが少年隊の東を女装した感じで美しすぎた。<br />
というより、衣装見ないで顔だけみると男女逆？（←失礼）<br />
<br />
さすがは整形、いやおかま大国タイ！<br />
スタイルといい、顔かたちといい、男子のほうがやっぱりきれいだな～。<br />
ってあとから聞いたら、このタイの東、本物の男ではもうないそうな。バイトでダンスの男子役をやっているとか。<br />
ほんとは女子役やりたいんだって。<br />
<br />
タイで切ない男心、いや女心をみたタイ舞踊でした。<br />
<br />
ところで、タイ舞踊についてものすごく熱心に書きましたが、バリ舞踊との違いがいまだによくわかっていないです・・・<br />
<br />
無知な私に誰か教えてください！]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php:11:1224</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[がんばれプーケット！！！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1218" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2005-12-21T03:21:20Z</modified>
 <issued>2005-12-21T03:21:20+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>そろそろ、スマトラ沖大地震から一年ですね。<br />
今でもあの放映をされたときの様子がありありと目に浮かびます。<br />
津波の恐ろしさを目の当たりにした自然災害でした。<br />
<br />
プーケットもボランティアの方たちの協力で以前よりも海がキレイになりました。高級ホテルはほぼ以前どおり営業。<br />
ただ、やはりまだまだこういう風景はところどころで見られます。<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>昔はこのビーチはごみが落ちていたのにご覧のとおり真っ白い砂浜・・・<br />
<br />
バトンビーチは一番の繁華街なので大体パラソルは満席なのにガラガラ・・・まだまだ観光客の足はもとのようにはもどってないようです。<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="rightbox"></div><br />
しかーし、ビーチボーイは健在！いつものように<br />
<br />
「ウォータースポーツやろ～。今晩、何してるの？味の素！おっはー！ササニシキ～！」<br />
<br />
と陽気に話してくるもしつこくないのでそこがかわいらしい。というか知っている日本語を全部並べ立てている。やっぱり、タイ料理にも味の素が使われているのか？<br />
さらに、突っ込みどころは、黒すぎてタトゥーが見えない・・・<br />
<br />
プーケットは現在、乾季で一番のベストシーズン！<br />
お正月は家でぬくぬく、ちょっとすいた頃海外旅行にいこうかな～と思っている方はプーケットなどはいかがでしょうか？<br />
私が行ったのが9月であれから3ヶ月。<br />
また違ったプーケットが見られるはず・・・<br />
<br />
スマトラ沖地震のその後というニュースをみて写真掲載してみました。]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php:11:1218</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[祝！クラブメッド・カニフィノールリニューアルオープン！！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1214" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2005-12-15T04:39:08Z</modified>
 <issued>2005-12-15T04:39:08+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>先週12月5日に<a href="http://www.clubmed.co.jp/kani/index.php">クラブメッド・カニフィノール</a>がリニューアルオープン！！しました！<br />
<br />
カニフィノールってどこ？<br />
<br />
簡単にいうとモルディブです。昨年のスマトラ沖大地震で水上コテージがすべて流され、今回新しくリニューアルされたのです。<br />
プーケットに行った時に12月にオープンすると聞いていたので行きたいな～と思っていたのですが・・・<br />
<br />
オープニングの模様は<a href="http://clubmedkani.blogspot.com/">ブログ</a>にて（英語のみ）<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>さて、ブログは英語＆写真が主でどんな内容なのかちょっとわかりづらい？という人の方のために？プーケット20周年記念パーティーのときの模様をお伝えします。（←たぶん、似ていると思うので）<br />
<br />
プーケットでは夕食前7時ごろ、庭で<b>「カクテルパーティー」</b>が開かれます。カクテルパートナーならぬカクテルジーオーさんがオリジナルのカクテルを一杯ずつ作ってくれます。<br />
<br />
種類もさることながら、飾りつけもとってもキュート！南国風にアレンジされたカクテルがずらりと並ぶ。<br />
<br />
<br />
<div class="rightbox"></div>ブルー、オレンジ、イエロー、などなどカラフルなカクテルがテーブルいっぱいに置かれます。ほどなくして、ドレスコードにそった衣装でジーオーがフィンガーフードを配りに。<br />
他の国の人たちと気軽に話ししながら、カクテルパーティーは終了します。<br />
ここであまり食べ過ぎるとおいしい夕食でいっぱい食べれなくなるのでほどほどに。<br />
<br />
カニフィノールでは何が食べれるのかな？<br />
やっぱり海の幸？カクテルパーティーもきっと透き通るような海に夕陽が沈む頃行われたのかな？など、ブログを読みながら心はカニフィノールなのでした・・・<br />
<br />
今ならオープン記念「クラブメッドオリジナル　ロクシタン　バスアメニティ＆ポーチ」がもらえるそうですよ！<br />
<br />
詳細は<a href="http://www.clubmed.co.jp/ph_dd/824_news.php?cid=20485">こちら</a>]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php:11:1214</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[韓国メディア関係者との出会い]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1211" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2005-12-08T04:41:25Z</modified>
 <issued>2005-12-08T04:41:25+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>プーケットバカンス村２０周年ということで、アジア各国からメディア関係者たちが集った今回の取材。<br />
<br />
いろんな人たちと出会った中で一番印象深い人だったのがこの方！<br />
韓国のスポーツ新聞記事を書いているリーさん。<br />
日本語と英語がペラペラなリーさんには笑わせられました。<br />
<br />
この日も、夜の衣装テーマが「ウェスタン」<br />
だったのにもかかわらず、頭に懐中電灯。<br />
ほんと、意味不明。<br />
<br />
一番おかしかったのが昼の食事時。<br />
クラブメッドは<a href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1093&catid=115">オールインクルーシブ</a>。朝昼晩とビールとワインが飲み放題というのはもう皆さんもご存知ですね？<br />
また、バカンス村では食事は滞在しているいろんな国の人たちとおしゃべりしながら食事を楽しむということなので、レストランにいくと必ずジーオーや他のお客様と同じテーブルに案内される。<br />
※家族だけ、カップルだけという希望があればスタッフに伝えればＯＫ！<br />
<br />
<div class="rightbox"></div>そして、ゆきんこが食事をしているときに入ってきたのが韓国人メディアグループ。<br />
リーさん以外は日本語ができないので、英語で話していたんだけど、食事も終わり、午後のエクスカーションの時間がせまっていたゆきんこは先においとまさせていただくことにした。<br />
<br />
ゆきんこ：「では、また夕食時でも！」<br />
リーさん：「ここはいいから、ここはいいから、さ、早く行って！」<br />
<br />
<b>(ーー;)</b><br />
<br />
あの～、ここインクルーシブなのでもうお金払っているですけど～って突っ込みたくなったけど、ほんとこんな変なギャグをいえるくらい日本語ペラペラなのだ。<br />
<br />
彼のおかげでプーケット滞在は非常に笑えるおもしろいものになった。<br />
<br />
リーさんありがとう！<br />
<br />
<a href="http://blog.e-tabinet.com/cafe/index.php?itemid=1210">※このリーさんが先日日本にきました！</a>]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php:11:1211</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[旅行者でも容赦しません！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1205" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2005-11-30T07:27:49Z</modified>
 <issued>2005-11-30T07:27:49+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>カタビーチをぶ～らぶ～ら歩いていたところ・・・<br />
<br />
検問を発見しました！！！<br />
<br />
Ｔ字路のところにこの白い看板をかかげ待機していたところ・・・まんまとつかまったのがこの旅行客のおじさん！<br />
私がみたところ・・・ヘルメットもかぶっていたし、速度もそんなに出ていなかったんだけど・・・<br />
<br />
というより、タイの人たちが日常的に乗っているあの5人いや7人乗りのほうがよっぽど危険！<br />
子供だともっと乗っている家族もいる！一家に一台バイクがある家庭が多くなったとはいえ、普通は二人しか乗らないバイクに何人も乗るほうが危ないのでは？そういった取り締まりはしないのであろう。。。<br />
いくらとられたかわかりませんが、おじさん、ちょっとしょんぼりしていました・・・<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>かと思いきや、バトンビーチではパトカーの路駐を発見！<br />
<br />
深夜11時・・・このパトカーの警官はいずこへ～。<br />
日本の黒のイメージがあるから、茶色と白のこのパトカー、なんか作業用の車かと思っちゃいましたが、フロントガラスに<br />
「POLICE」<br />
って書いてあったからそうでしょう・・・<br />
<br />
でも、タイってなんでもかんでも書いたもん勝ち！ってのあるから（←変Ｔシャツが一例！）もしかして、これは本物ではないのかも？<br />
<br />
だとしたらすごいな～。]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php:11:1205</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[アイランドナイト　バンブービーチ]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php?itemid=1200" />
 <author>
  <name>yukinko</name>
 </author>
 <modified>2005-11-25T01:14:43Z</modified>
 <issued>2005-11-25T01:14:43+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"></div>バカンス村のショータイムが終わったら、やっぱり夜は終わりかしら？なんて思っていませんか？<br />
<br />
いいえ！まだまだ続きます。<br />
<br />
メインバーの下に11時からオープンする謎のバー。<br />
地下にあること自体、何やら怪しい雰囲気・・・<br />
<br />
早速、11時半頃そろそろと入ってみる・・・<br />
<br />
と始まってしました！バンブービーチナイト！<br />
<br />
下が砂なので、みんな裸足。誰がお客さんで誰がジーオーなのかわからない・・・とにかくみんな一日の最後のショータイムとばかりに踊りまくる！！！<br />
よーくみると、昼間サルサレッスンをしてくれたジーオーの人や受付の人などなど、もしかしてスタッフのほうが多い？！<br />
<br />
とバカンス村村長さんや社長までいる！！！<br />
<br />
<div class="leftbox"></div>そして、バーサイドはなぜか鉄格子・・・<br />
<br />
あ！そうか！今日の夜のテーマはパイレーツ！ということはこのバーは囚人をみたてているのね！よくみるとお兄さんは囚人独特の黒と白のシマシマのTシャツきてるもんね。<br />
<br />
このユーモアさと明るさとパワフルさがバカンス村の魅力。ジーオーの皆さんはほんと朝から晩までご苦労様です。<br />
<br />
夜11時からスタートするこのビーチバーは毎日の夜のテーマによってアレンジされるので内装を見に行くだけでも楽しめます！]]></content>
 <id>http://blog.e-tabinet.com/live3/index.php:11:1200</id>
</entry>
</feed>